以下のフィルター
を、ユーザーを限定してかけることができます。
会社のポリシーに応じて設定を変えられます
見せたくない種類のページだけを見られないようにする
アダルト情報、カルト、暴力、ショッピングなど、32のカテゴリを用意しています。選択するだけで、該当するページを遮断します。
これは見てもいいと思うページを常に見られるようにしておく
このカテゴリは見せたくないけど、このページだけは特別。という場合にご活用ください。指定したページがブラックリストに入っていても見ることができます。
このページだけ見せたい、というページを限定できる
決められたページだけを見せたい場合に、各自で「限定で見られるページ」のリストが作れます。
インターネットを使える時間を制限する
時間割設定で、休日はインターネット禁止、などの設定ができます。
どんなカテゴリのサイトを見ていたのか確認できる
インターネットを自由に使っている間、従業員がどんなカテゴリのサイトを見ていたのか、最近の閲覧履歴と閲覧をブロックした状況を確認できます。
複数の端末に同じポリシーを反映できる
管理者が設定したポリシーを他のPCへ簡単に反映する「インポート/エクスポート機能」を搭載。端末ごとに、一から設定しなおす手間を省きます。
設定をすべてパスワードで管理。管理者以外が勝手に解除できません。
第三者が設定を変えたりフィルターを外そうとしても、全てパスワードによって保護されているので安心です。