本日の夜8時、NHKのラジオニュースを車の中で聞いていた所、一瞬だけ携帯電話の着メロがなりました!アナウンサーのですか??
一瞬だけでしたが、「ラピュタ」のテーマ曲だとわかりましたよ♪
最近購入したデジカメのおかげでキレイな写真が撮れましたので、2ヶ月前に買った刀をオークションで売り払うことが出来ました
91000円で買った物が87000円で売れたのでまぁまぁですね、そのお金で最近購入したもの↓

刀の鍔(つば)と目釘(めくぎ)です(合計すると1万円くらい)
目釘とは、刀の刃を柄に固定する際に使うつっかい棒みたいなモノです、写真上の目釘にも色々種類があって、黒檀・紫檀・象牙・黒水牛・白蝶貝・まっこう鯨が使われているそうです、…どれがどれだか余りよく判らないんですけどね(汗
それでは先日放映されたトリビアのダイジェストをいってみましょう
●ヨーグルトの上にたまる水分の名前は「ホエー」
タンパク質・ビタミン・ミネラルが含まれているので一緒に食べた方がお得です
●野口英世は自分の伝記を読んで「あれは作り話だ」と言った
自分の事を褒めてばかりの本を見て、美談だけしか語らないのはウソになってしまうと言ったそうです
●摂氏100度のオナラをする虫がいる
「ミイデラゴミムシ」というそうです体内でヒドロキノン・過酸化水素が酵素と反応し高温の水蒸気が発生、それが対体外に噴出される時の温度は100度になるそうです
●プロ野球で背中越しにボールを投げる投手がいた
元中日ドラゴンズの小川健太郎という投手が昭和44年、王選手に対して4球投げましたが結果は全てボールでした
●タコはビンのフタを開けられる
普段からアワビを岩から剥がしたり、二枚貝をこじ開ける事が出来るほど器用なようです
●水野晴郎はお札を速く数える大会の岡山県代表だった
元郵便局員で、その関係から大会に出場となったようです
●「ゴキブリ」はもともと「ゴキカブリ」だったが本の印刷ミスから「ゴキブリ」となった
明治時代までは「ゴキカブリ」と明記されていましたが、1884年に発行された「生物学語彙」という本の中で「ゴキブリ」と誤字のまま掲載、それ以降の書籍で間違ったまま使われているそうです
●広辞苑の「喉ちんこ」の隣にあるのは「喉ちんぽ」
意味は一緒だそうです
■天下泰平
タイトルだけでは判り難いですが、わんこの画像です
■なんか凄そうな同人ゲーMALIGNANT VARIATION-FINAL-
スパロボ好きな人が見たら面白さ倍増ですな
■「国産の塩」実は外国産 公取委、伯方塩業など警告
…あれ?これって以前トリビアで取り上げられたものの、伯方の塩から抗議が来て、結局本には掲載されなかった話だぞ
※ニュース少なめです |