PC達
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| M6VLQ | ||
| M/B | Apollo PLE133T PCI×3、ISA |
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| CPU | C3 800Mhz | |
| メモリ | PC133 256Mb*2 | |
| HDD | ||
| 光学ドライブ | MITSUMI 16倍速 | |
| FDD | ||
| ベンチ結果 | ||
| 2代目メインマシン!→サーバー? | ||
| 余ってるC3用に安いSocket370マザーを探してもらってて出てきたのがこのマザー。 NETで検索かけてみると評価は結構よさげでした。 組んでみてOS入れてみてもさして引っかかるトコはナシ・・・・「ン?」 ある程度時間が経つとカーソルが崩れます。 つっこんで検索かけてみると・・・おんなじ症状がありました。 パフォーマンスを落としてヒートシンクを付けると改善するような事を書いてあったのでパフォーマンスだけ落としてみると改善しました。 もともとヒートシンクのないマザーだったのでそのうち付けようかと思います。 不具合そのものがあまりネタに上がってないのはサーバー用途が多いのが原因なんでしょうねぇ。 表示しなけりゃ超安定の板ってコトになりますもんね・・・ VGA付けちゃったのでとりあえずは支障なく動いてますね。 追記:P6VEMDへの移行に伴い、丸裸に。 余っていたC3とIBM性の20GbのHDD。 ドライブはベアボーンから外されて放置されていた50倍速のやかましいCDドライブ。 OSがないのでLindowsを入れてみたらすんなりインストール完了。 推奨スペックが「800Mhz以上のCPU」になっていたので仕方ないが、動作が若干重い。 ファンがひとつしかない構成なのでOSを入れ替えてサーバーにしようかと思案中・・・ |
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| パーツ品評 | ||
| ZALMAN CNPS3100 \2980 |
色物CPUクーラー。 購入は370全盛の頃なのでかなり古いモノ。 ファンも付属しているが、C3ならばファンレスでもいけそう。 扇形のフィンは取り付けにちとコツがいるが付いてしまえば中々の冷却能力。 形状が他と違って特殊なため、ケースを選ぶが、野ざらし運用なら無問題。 そのうちPenIIIを乗せてどんなもんか確認する予定・・・ | |
| カードリーダー \2480 |
余りモノのカードリーダー。 興味はLindowsで認識するのか?と言う1点だったが、あっさり認識。 ドライブの表示の仕方がWinとは若干異なるが読み書きも問題なし。 BIOSレベルで動いてくれればFDDが不要になって都合がよかったのだけど・・・ | |
| 8cmファン KKF-01(鎌風の風) \1280 |
回転調整ツマミ付きのファン。 低回転時は結構静かだが、高回転時はがんばっている音がする。 中回転域くらいまではほとんど耳につかないので優秀かも。ファンレス構成の補助として最低回転数で使用中・・・ | |
| 特殊電源 \3980 |
SFX規格の特殊電源。 今となってはキューブタイプのベアボーに良く付いているタイプの電源も購入時は入手の難しかった一品。 6号機製作時に必要だったが、間に合わずにお蔵入りしていたものを引っ張り出して使用。 トータル150Wもこの構成なら問題なし。 電源ファンが小振りでやかましいのでカバーをはずして使えないか検討中・・・ | |