PC達
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P6VEMD
M/B VIA CLE266 & VT8235
PCI×4
CPU Cel1.4Gz
メモリ DDR 512Mb*2
VGA RV25P-B3
光学ドライブ YAMAHA CRW-F1E
FDD MITSUMI 3モード 黒ベゼル
MO FUJITSU MCE3130AP
HDD Maxtor 6Y120P0
ディスプレイ Syncmaster 172T*2
ケース KEIAN KN2000-M
ベンチ結果
自己評価・・・・安定♪
パーツ品評

Microsoft
MultimediaKeyboard
\3500
当初高そうなイメージから見向きもしていなかったマイクロソフト製キーボード。MSマウスは結構好きなのでちょっと見てみるとそんなには高くない。っテコとで手ごろな値段と無難なレイアウトのコレを買いました。良く良く考えると初号機のキーボードもMS製。使っていて違和感はほとんどありません。ショートカット関連のボタンはユーティリティをインストールすれば使えますがスリープボタンで復帰できないのはちょっと使いにくい。設定がマズイのかもしれません。タイプしていて軽快であまり疲れない良いキーボードだと思います。
POWERCOLOR RV25P-B3
\4970
RADEON9000搭載のロープロ対応のPCI接続のVGAです。 オンボードとあわせて使えば3画面まで表示できます。 オンボードのVGAがイマイチ良くなかったのですぐやめましたけどあの作業領域はちょっと感動モノ。 3D性能は求めてないので発色を見てみる訳ですが・・・意外にディスプレイ間の差が激しくて良くわかりません。 おんなじメーカーのsRGBでやってもこれだけ違うとなると個人の感想の差はかなり出そうです。 値段考えると・・・それなりにいい選択だったと思いますね。
FUJITSU
MCE3130AP
\15000
CD-Rそっちのけで使っているMOの大容量版。 ギガモってヤツですね。 何気に覗いたソフトアイランドで値下げしていたので思わず買ってしまいました。 1.3ギカのメディアは単価が高い上にセットでも売っていないのでいまだに持っていないです。 主な使用メディアが230&640MBなので断言は出来ませんが、使ってみた寛治は640MB対応のドライブとなんら変わらないです。 接続もATAとSCSIの違いがありますが体感できるほどの差はないです。
KEIAN
KN-2000M
\9800
珍しく大きめのMicroATXケース。 それなりのデザインにそれなりの価格。 コレだという決め手はないんですが、ノーマルサイズの電源が付いていたので電力消費量の多い最近のパーツでも何とか動いてくれるだろうってのもありました。 5インチベイが二つ。3.5インチベイが一つ。 シャドウベイが2つ。 レイアウトもごく真っ当。 ただ、このPen4対応の電源にはベイ分のコネクタしかありません。 増設カードによっては電源ラインを必要とする場合もあるし、ケースファンを追加したかったりHDDを追加したかったりとなってくるとちょっと足りないかも。 もう1本あれば標準的だと感じたんですけどその1本もコストダウンのうちってコトなんでしょうね。 ケースそのもののつくりも標準的。 CPU周りのスペースが大きくて作業はしやすく、きちんとバリも取ってあって好感触。 リアのファンが付いていれば言う事はないです。
YAMAHA
CRW-F1E
\14800
CDに模様が描けるという色物ドライブ。メーカーがメーカだけに音を扱っても良さそうな感じがしたので購入。が、ほとんど使わないうちにケースの変更で取り外し。