PC達
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FV24 | |
| M/B | VIA PL133/VT82C686B PCI×1 |
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| CPU | Cellon 1.0Ghz | |
| メモリ | N/B 256Mb×2 | |
| FDD | MITSUMI製2モード | |
| 光学ドライブ | Sony CRX175M | |
| HDD | Maxtor 4K060H3 | |
| Sound | DIGITAL-XG | |
| スピーカー | P2D i POLE | |
| ケース | IW-FT621 | |
| CPUファン | ||
| ベンチ結果 | ||
| 自己評価・・・なかなかないかも、これ! | ||
| 7台目です・・・ちなみにこいつはイレギュラーでした(; ̄ー ̄A マザーは6台目使用のFE22後継機のFV24。 日本橋出撃の際に目に止まったが最後、\17800でお買い上げです。 上記構成品の中で買うべくして買ったのはケースのみ!小さいです。 ボードレイアウトの関係上リテールのCPUクーラーは取り付けれませんでした。 ひとまわり小さいPenIIIの1Ghzに付いてきたFANですら楽勝で付かなかったのでマジェスティもどきの小柄なFANを付けています。 C3あたりのCPUが載れば(チップもVIAなんだから載るでしょ?)ヒートシンクのみにしてもよさそうです。 Win2Kを入れましたが取り立ててトラブルもなく作動しています。 スペースがないので見た感じスマートケーブルなんかを使った方がよさげです。 追記:スマートケーブル化しました・・・あんまし変わんないような気がします(笑) 何でかというと閉める時にはどっちにしろ押さえないとちゃんと閉まらないからです。 再追記:ドライブ変えました・・・ソニーの色物に。 メモリースティックがセカンダリー扱いになってるタイプのヤツです。 動作確認は人様のメモリースティックで確認が取れました。 省スペースタイプのケースだとこういうのもポイントになると思います。 近いうちにメモリースティックメディアを使ったデジカメでも買ってちゃんと使いたいなぁ・・・ |
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| パーツ品評 | ||
![]() IW-FT621 \9800 |
変わったケースをちょくちょく出しているIN-WIN製のFlexATX用のケースです。 搭載電源は145WのSFX電源。空きベイも最小限の5in,3.5in、シャドウベイがそれぞれひとつづつ。 マザーによってはmicroATX規格のものが載りそうですがドライブベイに干渉するので一番下のPCIスロットはつかえないでしょう。 ん?・・・取り付けている状態だと一番上のスロットということになりますね。 このケースは電源が下に付いていて、マザーそのものも逆の配置になります。 CPUの真上に電源冷却用のファンとケースファンが付いているのでなかなかいいレイアウトだと思います。 前面にはお約束のUSBポート×2・・・個人的にこれははずせません(笑) ただ、接続用ケーブルのレイアウトがいまいちわからないのでマザーと接続するためのケーブルは自分で作りました。 空け方もなかなか考えられていて写真の状態にするのにはビス1個はずすだけでOKです。 ケースの過度がヒンジ状になっていて、ちょうど一昔前のMACのケースみたいです。 欠点をあげるとすれば、全体的にプラスチックを多用してあり強度に不安があります。 外側はまぁ仕方ないとしてもフックなどの力のかかりやすいような所にはスチールを使ってほしかったです。 ケース背面にあるオープン用のフックはこれだけが出っ張っていていかにも折ってくれという感じです。 折れたら多分こじ開けないと開かなくなるので改善すべき点でしょう・・・が、次作ができるとは思えないなぁ(6 ̄  ̄) | |
| DIGITAL-XG \5800 |
HOONTECH製。チップはYAMAHAのYMF-754が載っています。 記憶が正しければWin2Kが出た頃にYAMAHAがチップの開発を止めたもののはずです。 対応していることを確認してみて買ってみたもののやはり完全動作とはいかないようです。 個人的には、ハード上動いてくれて、オプティカルの出力があればよかったのでOKでした。 ただひとつ、こいつで困ったのは付属のデジタル接続用のケーブルがちょっと変だったことです。 カード上からドライブに接続するアレの事ですが、ドライブ側のコネクタがツンツルテンです。 ちょうどアクセスランプとかに使われているあの黒い2ピン用のコネクタが付いていて「HDDLED」なんて書いてあります(爆) ドライブ用のものはたいてい爪があるのでこれだと滑って外れてしまいます。 お店にも持っていってみたものの買ったのが家電屋さんだったので話が通じずにあきらめて自作する事にしました。 ところがどっこい、ストックで持っている金具とブツが微妙に違います。 悩んだ末に以前ぶち切ってしまったコネクタの金具のみの部分にハンダ付けしてみることにしました。 デジタルデータを運んでいるはずのケーブルをこんなつなぎ方していいのかどうかはわかりませんが、ちゃんと音は出るようになりました・・・はい(;´▽`A`` 追記:2K用のドライバがアップされてました!やるなホーンテック(笑) これで使えなかった機能が少し追加されました♪ 「使ってないじゃん」と言うツッコミは却下します(爆) |
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P2D I POLE \9800 |
I・Oデータ製の擬似5.1ch再生のできるスピーカです・・・だったはず。 発売当初、こんなけったいなのこの値段で売れるんかいなと思っていたのですが、気付けば半額以下で投売りされていました(爆) 購入したのはウーハーとのセットのもので\9800になっていました(冷静に考えるとまだ高い?) 当初5号機に付けていたんですが、オンボードのせいだけとは言えないくらい音がチャチく感じました。 それで上記カードの出番となった訳ですが、+オプティカルの出力にしてみたところ見違えるようにいい音を出すようになりました。 スピーカーの正面2〜3m位で聞くようになっているらしく、使用形態が限られていそうです。 定価を考えるとお勧めとは言い難いかもしれませんが、どこでも値下がりしてそうなので(笑)ちょっと狭いスペースで聞いてみるにはいいかもしれません。 使ってみて気になったのは、電源が入った時はアナログのみの出力で立ち上がるという事です。 背面にある電源S/Wを含めた5個のボタンをいちいちまさぐらなければいけないのは結構メンドイです。 | |