PC達
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TDVIA | |
| M/B | VIA Apollo pro266T AGP×1 PCI×5 |
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| CPU | PenIII 1.26Ghz×2 | |
| メモリ | PC2700 256Mb | |
| 光学ドライブ | LITO ON |
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| HDD | SAMSUNG SpinPoint P80 SP1604N×2 | |
| FDD | MITSUMI 2モード | |
| VGA | Maxtor Millennium G550 | |
| LAN | AI-BRAIN FEPCI-SW | |
| ケース | WINDY MT1250PRO | |
| キーボード | IBM Space Saver Keyboad | |
| SUB2.0 | 玄人嗜好 | |
| ベンチ結果 | ||
| CPUのベンチは・・・すげぇ(^▽^;) | ||
| まだ組立て途中の1品です。ブツはとりあえずそろってはいるんですが2個買ったCPUのうちの1個が初期不良でいつ帰ってくるかわかりません(苦笑) マルチプロセッサでインストールしなきゃ意味ないですし、XPのアクティビテーションもダブるとヤですしね(^▽^;) 1個しか認識しないっていうスレッドがいくつか立ってたので最初はマザーの不良かとも思ってたんですけど1個づつにしてみたら見事に動かないじゃないですか・・・ 当初2個を入れ替えるというチェックしかしてなかったので判断が遅れました。 以前のDualマザーではCPU1個の時のスロットが指定されていたのでこいつもそうだと思い込んでいたんです。 ユニプロセッサではさくっとインストールできたので組み合わせ的には問題ないんじゃなかろうかというトコですね・・・・すごいぞXP! 初期不良なんてはじめてでした・・・はよ帰ってこないかなぁ・・・ 追記:1月待って急かしてから更に3週ほど待ってようやっと帰ってきましたCPU。 とっつけてみて・・・ちゃんと2processor’sってなってました(^▽^;) インストールもさくさく・・・終わってみればほぼ問題なし。びっくりマークはSCSIカードのみ。こいつもネットから拾ってくれば動きそうな感じですね。 「あとはハブ買ってきてネットつないで・・・」なんて思ってたらK7S5Aが譲られて来たのでメモリを喰われゃいました。 メモリの価格が下がるかボーナス時期になるかするまでしばらく眠る事になりそうです・・・再アクティビテーションが(-。−;) 再追記:お金が入ったので奮発してECC付きの512Mbメモリを2枚買いました。 付けてみると・・・み〜も〜み〜も〜 「あり?」 どう付け替えても動きません・・・ 相性かとも思って9号機につけてみても沈黙。 ハズレをひいたか! このバルクメモリは結構メジャーどころだったのですがTDVIAの作動メモリリストにはありませんでした。 メーカーにメールしても「相性」の一言で片付けられてしまいお手上げ。 このメモリは相性問題であって不良品でないことを祈りつつしばし封印。 使わないうちにどんどん陳腐化していくなぁ・・・ 再々追記:メモリ価格暴落のため、上阪して大量仕入れ!・・・っても5枚ですが。 PC2700の256Mbと512Mbをそれぞれ2枚ずつとPC133 SDR512Mb。 これだけ買っても2万チョイなんだからちょっと前までは信じられない価格です。 今回は安物買いの銭失いってことにはなりませんでした。 512Mb2枚、ちゃんと認識しました。 ところが今度はRAIDアレイ先のHDDをインストーラが認識してくれません。 とりあえずデータ用に付けようとしていたHDDを急遽取り付けてインストールとなりました。 再々々追記:Samsunhの160Gbが格安で売っていたので2個衝動買い。 メモリは14号機に食われて256Mb1枚に。 ミラーリングでインストールし、アクティビテーションをやっと済ませた。 HDDのベンチ結果がまたも良くない。 HDDそのものの素性は良さそうなのでもったいない気もするけど、構って改善したためしがないのでのでしばらく放置することに。 |
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| パーツ品評 | ||
![]() Millennium G550 \12780 |
コストパフォーマンスに優れたデュアルディスプレイ対応のビデオカードです。 デジタルとアナログの端子がひとつづつの最初に市場に出回った分です。 あんまり買う気は無かったんですが、初物のくせに\13000を切る値段に思わず購入してしまいました・・・G450やG400のバルクと大差無いんだもん(;´▽`A 性能の差を考えれば妥当な値段なのかもしれませんが(笑) 鮮やかな発色は変わりないようで、3D性能の必要のないユーザーには信者でなくても購入の価値があると思います。 最初は5号機についていたのですが、デフォルトでXPに対応しているのがこいつくらいしかなかったのでこっちに引越ししました。 せっかく買ったFlexScanL465につないで画質をチェックしてみたいんですが、DVIのケーブルがないのでチェックしてません・・・結構高いんだよね(苦笑) 追記:DVIケーブル購入後画質チェック☆ かなりクリアですね・・・デジタルってスゴイ♪ 差し替えて比べてみると良くわかります。 動画の追従性はさすがに今一歩といった感がまだありますが静止画なんかホントきれいです。 |
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![]() 星野工業MT1250pro \24800 |
購入したのは400W電源搭載タイプ。 以前のWindyシリーズは電源の向きが他と逆向きだった問題が以前あったので一応電源付きにしました。 内臓3.5inベイが左側に寄っていて取り外しの効く造りなので、このマザーで使ってもNoblesseに比較して扱いやすいです。 シャドウベイの前に9cmファンを取り付けるスペースがありますがそれは付いていませんでした。 限定版なんだからこのくらいは付けてほしいものです。 星野工業のケースは質云々以上にユーザーの所有欲を満たすものだと言えます。 かく言う自分もケースを黒色にしたのでDVDドライブもCD-R/RWもFDDも黒色に合わせました。 カラーバリエーションなんて本来必要な機能とは離れたものですが、きれいにそろってるとニンマリしちゃいますね・・・ | |
![]() IBM Space Saver Keyboad \6100 |
キーボードにこんなにお金をかけたのは初めてです(笑)・・・普通に売ってるトコは\8000はするモノです。 仕事で多用する人はこだわりがあっても不思議じゃないんですが、自作する人は安物で済ませる人が多いブツのひとつでしょう。 IBMのキーボードといえばファンがいるほど作りがしっかりしてると言うので持っていてもいいかなと思ったのです。 ちょっと使ってみて、いいですねコレ・・・カチッとしたクリック感は安物とは別物といえるでしょう。 マウスが不要(慣れが必要)と言う点を考えれば、高くはないともとれるし、メカニカルタッチが好きなヒトなら買っても損はないでしょう。 | |
![]() AI-BRAIN FEPCI-SW \9800 |
内臓スイッチングHUBです・・・ちなみに製造中止になっています。 Intel−21143PDを積んでいます。サイズは10×18cmなのでスペースを食います。 Intelチップという事もあってチト高値ですがLinuxも対応しているのでファイルサーバーとかに使う分にはいいかもしれません。 スループットとかを測定してみたりしたいんですけど本体が稼動状態にないのでまだ先の話になりそうです・・・ | |
USBカードリーダー \3980 |
3.5inチベイ用カードリーダーです。 カードリーダーそのものはUSB1.1の規格なので、2.0と比較するとサムネイル表示に差があります。
遅い環境に慣れているとさほどストレスがたまるような事はないですけど、PCIスロットに空きがないのと、M/BにUSBのピンが余っているので遅い方をつけました。
フジの出した新しいメディア以外は読めてしまうので付けておくと以外に重宝しますよ。 追記:USBカードを増設後、USB2.0規格品に変更。 改めて比べると早いですね・・・やっぱ。 ホントは黒ベゼルになったってコトが一番だったりしますが(苦笑) |
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